介護施設清掃

確かな清掃技術、危機管理、ホスピタリティで、入所者様の安全を守ります。
私たちは、感染対策を常に意識した清掃のエキスパートです。

病院清掃 介護施設清掃

介護施設清掃

当社では、「清掃技術」「危機管理」「ホスピタリティ」の3つを、医療関連施設清掃の3本柱に設定。
病院清掃で培った高品質の清掃技術を、介護施設清掃に活かします。

病院清掃

確かな清掃技術で患者様の安全を守ります
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介護施設清掃

病院清掃で培った高品質の清掃技術を、介護施設清掃に活かします

介護施設清掃

病院清掃で培った高品質の技術を、介護施設清掃に活かします

近年、有料老人ホームや特別養護老人ホームなどの介護の現場において、インフルエンザやノロウイルスといった集団感染がニュースになるケースが多くなっています。介護施設において衛生的な環境を整えることは、ご利用者様をお預かりする上で、とても大切なこと。しかしその一方、患者様の安心・安全をお守りする病院に比べ、衛生管理に対する介護施設の意識は、それほど高くないのが現状です。現在、日本では「地域包括ケアシステム」の構築が進み、医療と介護の連携が進んでいます。そうした中で、老人ホームと病院が一体となるなど、医療機関を併設する介護関連機関も増えていますが、厳しい衛生管理が求められる病院に比べ、介護施設の衛生環境は今ひとつといったところも、少なくありません。
当社は創業以来、紆余曲折を経ながら、東京都内の病院清掃に誇りと自信をもって邁進してきました。ここから習得した高品質の清掃技術は、間違いなく、介護の現場における清掃にも活かせるもの。ビーエムアドバンスは老人ホームなどの介護施設清掃において、入居者様の安全をお守りし、安心して暮らせる環境を維持することに貢献しています。

運営体制と教育|詳細はこちらから

介護施設の清掃

私たちの「介護施設清掃」は、次の3つを柱にしています

1. 病院清掃から習得した高品質の清掃技術

1-1. 衛生的な環境を守る、徹底した「感染対策」

当社は長年、病院清掃を行うなかで、独自に高品質の技術を習得してきました。病院では、わずかなウイルスや細菌が患者様にとっての脅威となります。そこで当社は、感染対策を徹底的に追求。その結果、ウイルスや細菌を「持ち込まない」「発生を最小限に食い止める」「発生後、拡散させない」「スタッフが感染について勉強する」という「感染対策の4原則」を提案し、介護施設清掃を担当するスタッフに徹底しています。

こうした「感染対策の4原則」は、病院だけでなく、有料老人ホームなどの介護施設をはじめ、障がい者施設や児童福祉施設などでももちろん役立つもの。特に、お年寄りや子ども、障がい者の方は体の抵抗力が低いことも多く、感染が大きな健康被害につながることもあります。そこで当社は、介護施設における感染対策の基本として、以下のことを徹底しています。

感染対策の4原則 ウイルスや細菌を、持ち込まない・食い止める・拡散させない・勉強する
浴室清掃
 

1-1-1. スタンダード・プリコーションの徹底
スタンダード・プリコーションとは、医療や介護、福祉などのケアを提供する場所で実践されている、感染予防策の基本。病院清掃と同様に、老人ホームなどの介護関連機関では、状況に応じた流水による手洗い・擦式アルコールジェルによる手指衛生や、マスク・ガウンなどの個人防護具の着用、咳エチケットを徹底しています。

1-1-2. 個人防護具の適切な使用
ディスポ手袋、マスク、ガウンなどは、スタッフ自身が細菌やウイルスに感染することを防ぐとともに、介護の現場で感染を拡大させないためにも、とても大切なもの。特に、お年寄りが多く入居される老人ホームでは、細菌やウイルスの感染は危険です。当社ではスタンダード・プリコーションに基づき、これらを適切に使用します。

1-1-3. カラーゾーニング清掃を導入
病院清掃では、色分けして清潔度を区別することを、一般的に「ゾーニング清掃」と呼びますが、当社はこの考え方を、介護の現場にも導入。必要な清潔度によって介護施設内を色分けし、同じく色分けされたクロスやラーグを使用することで、清潔度の異なるエリア間で汚染が交差しないように清掃します。

1-1-4. 一方方向の清拭を徹底
クロスを往復して清拭すると、一度拭き取った汚れや微生物が再付着し、感染リスクが拡大します。そのため、「一方方向の清拭」を徹底。また、クロスの使い回しは避け、常に清潔で安全な清掃用具を使用します。

トイレ清掃

1-2. 安心・安全な暮らしの環境を守るための介護施設清掃のポイント

1-2-1. 老人ホームなどの介護施設は、入居者様の「家」
高度な衛生環境が求められるという点では、病院も介護施設も変わりません。しかし、介護の現場における清掃が病院清掃と大きく異なる点は、そこが入居者様にとって、「暮らしの空間である」ということ。病院では、患者様は基本的に病室で過ごされますが、一方、介護施設はそこが入居者様の「家」であり、ご自分の居室だけでなく、廊下やホール、食堂など、さまざまな場所で過ごされます。そのため、介護施設は敷地内のあらゆるエリアが満遍なく汚れやすいのが特徴。さらに、日中は入居者様だけでなく、面会にいらした方や福祉職員など多くの人が建物内を往来するため、病院に比べて作業時間を確保するのが難しいという特徴があります。

1-2-2. 最適な清掃シフトを提案
入居者様が暮らす介護施設で大事なことは、最適な清掃シフトを考えること。たとえば、入居者様が起床される前の時間帯を利用した早朝に清掃を行うなど、入居者様の生活ペースを乱さないシフトをご提案いたします。

1-2-3. 「いざ」というときにも。こまめでスピーディーな対応
感染などの被害を拡大させず、常に入居者様が安全で、快適に過ごせる環境をお守りすることは、介護施設の清掃でもっとも大事なこと。そのため、嘔吐や失禁など、「いざ」というときでもスピーディーに対応。当社では嘔吐物処理キットを常に準備し、いつでも素早く現場に駆けつけ、速やかに対処します。また、細やかな気配りや思いやりも、とても大切。人間らしい温かみのある対応を心がけています。

ランドリー作業

1-2-4. トイレ清掃・浴室清掃では、見落としがちなポイントもぬかりなく
一般的にどんな建物でも、水回りはもっとも汚れやすい場所。特に、大勢の方が生活を共にする介護施設では、利用回数も多いため、トイレや浴室は非常に汚れが目立ちやすいエリアです。さらに場所柄、湿気がこもりやすいことから、細菌やウイルスが繁殖しやすく、感染も起こりやすいという特徴があります。こうした水回り清掃は、厳しい病院清掃で培ってきたビーエムアドバンスならではの清掃技術の見せどころ。老人ホームなどの介護施設清掃には、効果が高く、人にもやさしい洗剤を使用。こまめに巡回しながら、ウォシュレットの収納部分や、便器と便座の隙間、浴室の排水溝や側溝など、つい見落としがちなポイントも徹底的に清掃します。

1-2-5.入念な事前調査で、最適な清掃プランを提案
病院清掃や介護施設清掃を主軸とする当社ですが、そのバックボーンは、建物の総合管理。日常清掃や定期清掃だけでなく、環境・衛生管理、設備管理、リフォーム工事など、建物を総合的にメンテナンスすることを得意としています。そのため、老人ホームなど介護関連施設の清掃だけでなく、建物のメンテナンスに関わるさまざまなご相談にも、幅広く対応しています。近年ご好評を頂いているのが、照明のLED化工事。省エネや光熱費のコスト削減だけでなく、明るい環境づくりによって、入居者様の安心感や、ご家族の信頼感にもつながっています。さらに、「院内クリーニング」「害虫駆除」「設備保守点検」「植栽管理」なども請け負っていますので、お困りごとがありましたら、なんでもお気軽にご相談ください。

水回りの清掃

1-2-6. 清掃業務+αをご提案。各種メンテナンスも幅広く請け負います
病院清掃や介護施設清掃を主軸とする当社ですが、そのバックボーンは、建物の総合管理。日常清掃や定期清掃だけでなく、環境・衛生管理、設備管理、リフォーム工事など、建物を総合的にメンテナンスすることを得意としています。そのため、老人ホームなど介護関連施設の清掃だけでなく、建物のメンテナンスに関わるさまざまなご相談にも、幅広く対応しています。近年ご好評を頂いているのが、照明のLED化工事。省エネや光熱費のコスト削減だけでなく、明るい環境づくりによって、入居者様の安心感や、ご家族の信頼感にもつながっています。さらに、「院内クリーニング」「害虫駆除」「設備保守点検」「植栽管理」なども請け負っていますので、お困りごとがありましたら、なんでもお気軽にご相談ください。

こんなご相談に対応します!
「築年数が長く、全体的にどんよりした印象があるが、どうしたら良いか?」
「老人ホームの駐車場が暗い。ライティングを変えて、訪れる方を明るい雰囲気で迎えたい」
「タオルなどのリネン類の洗濯や管理が大変」
「敷地の植木をきれいに整えてほしい」
「ネズミやゴキブリなどを駆除してほしい」
クリーニング業務

1-3. 資機材も「安心」なものを選択。人と環境にやさしい清掃

どれだけ院内を清潔に保ち、効率の良い清掃を実現できる資機材だとしても、人体に悪影響をもたらすものや、環境に害をもたらすものであれば、正しい介護施設清掃とは言えません。
特に、抵抗力の弱いお年寄りが集まる老人ホームでは、清潔さを求めることはもちろん大切ですが、人と環境にやさしい清掃道具を選ぶことも、非常に大切なこと。
そこで当社では、アメリカ環境保護局によって、微生物に対する有効性が証明された洗剤であり、かつ環境に優しいという特徴を持つ「EPA登録洗剤」を推奨。なかでも、洗浄と除菌を一度に行うことができる優れた洗剤を用いることによって、介護施設の清掃作業を簡略化しながら、徹底してきれいにすることができるのです。
さらにビーエムアドバンスでは、オフロケーション・システムを採用。清掃作業前の準備として、モップ・クロスを洗剤に浸しておき、浸したボックスごと清掃カートへ積み込みます。使用したクロス類は再使用せず、使用済みボックスへ破棄。常に新しいクロスで清拭することで、適切に除菌することができます。ボックスは色分けされており、エリア別に清掃用のクロスを使い分けることもできるため、効率よく効果的な清掃を実現できます。

資機材選定

2. ホスピタリティ

2-1. 快適な空間に必要なのは、「清潔さ」と「思いやり」
介護施設は、人がそこで関わり合いながら暮らし、人生の時間を過ごす、大切な場所。特に特別養護老人ホームやケアハウス、児童養護施設などは、身体的、精神的、あるいは、社会的に弱い立場の方がご利用になる空間です。また老人ホームやケアハウスは、お年寄りが人生の最終章を過ごすのにふさわしい環境でなければなりません。そうした介護にまつわる空間が入居者様にとって快適なものであるためには、ただ清潔で、衛生的であるだけでは不十分です。
入居者様にとって、本当に快適な環境とは何でしょう? 当社は、人のぬくもりが感じられ、思いやりが溢れる場所だと考えます。そのため、老人ホームなどの介護施設を清掃するスタッフを対象とした研修で、一番はじめに伝えているのは、ホスピタリティ。そこで暮らす方々の意思を尊重し、尊厳を守り、安心して生き生きと過ごしていただきたい。そのためにビーエムアドバンスの清掃スタッフは、ご利用者様や入居者様はもちろん、職員や他職種の方々に対しても敬意を忘れず、常に相手を思いやる気持ちを持ちながら、行動するように努めています。

介護施設の風景

2-2. いつでも笑顔と挨拶を忘れずに
どんなに忙しくても、笑顔と挨拶を忘れない・・・。介護施設清掃に関わるスタッフ一人一人が、こうした心がけを持つことが、快適な空間づくりには欠かせません。特に介護施設清掃では、早朝の時間帯に作業をすることが多くなりますが、いつでも笑顔で気持ちよく挨拶をすることが、皆様に安心と満足感を感じていただく清掃業務の基本です。
その一方、ご利用者様や入居者様に親しみやすい雰囲気を大事にしながらも、"清掃のプロ"としての自覚を常に意識。みなさまに信頼していただける、高品質の清掃サービスを実現します。

2-3. 鏡でチェック。清潔感ある身だしなみ
清掃スタッフ自身が、自分の身だしなみを整えることが、清掃業務の第一歩。特に、老人ホームなどの介護施設では、何よりも清潔感が求められます。
介護施設の清掃スタッフは、場所の特性を考慮して、制服、髪型、爪、匂いにも気をつけます。

忙しい時こそ、忘れてはいけないこと 笑顔、挨拶、身だしなみ、制服、髪型、爪、匂い
入所者様への笑顔

3. 危機管理

現場を知り尽くした清掃のプロがリスクを未然に察知
どれだけ介護施設が衛生的で、人の目が隅々まで行き届いていたとしても、万一の事故は完璧に避けることはできません。そのために大切なのが、危機管理です。科学的な根拠に基づき、「万が一」の事故が起こりそうなシーンを未然に察知。カンだけに頼らない、理論に基づいた危機管理でリスクの低い介護施設清掃を実現します。

3-1. 感染症発生時の対策
介護施設で万が一、感染症が発生した時でも、スムーズで適切な対応ができるよう、すべての清掃スタッフが感染症発生時の対応マニュアルを把握しておくことが大切です。そのために、あらかじめ介護施設様の対応マニュアルに則り、起きてしまった感染を最小限に食い止め、拡散させないためのマニュアルを作成。それに基づいて清掃スタッフに事前指導しておくことで、とっさの判断力や行動力を養います。

危機管理 事故が起こりそうなシーンを未然に察知。カンだけに頼らない、理論に基づいた作業
感染対策 マニュアルに則った事前指導により、作業スタッフのとっさの判断力や行動力を養う
介護施設内の対応マニュアル表

3-2. 作業事故防止対策
お年寄りや、身体や精神に障がいを持つ方など、いろいろな方が暮らす介護施設では、さまざまなアクシデントが起こる可能性があります。たとえば、「不用意に放置しておいた掃除用具に入居者様がつまずき、怪我をしてしまう」「作業途中、置いておいた洗剤を入居者様が誤飲してしまい、中毒を発生する」など、ちょっとした不注意が大きな事故につながってしまうこともあります。特に、認知症の方が多く暮らす老人ホームでは、こうしたアクシデントが起こりがちです。
事故発生を最大限に防ぐためには、清掃スタッフ一人ひとりが高い意識をもつことが大事。当社では、介護施設清掃の事前研修において、これまで老人ホームなどの介護施設で実際に起こった事故の事例集を作成し、清掃スタッフに事故防止への意識づけを行っています。
さらに、万が一、事故が起こっても、速やかに対処することができるよう、介護施設に特化した事故対応マニュアルを作成し、清掃スタッフに周知徹底しています。また、事故発生時には、リーダーや本社への「報告」「連絡」「相談」を徹底させ、全社で情報を共有します。
老人ホームなどの介護施設では入居者様が安心して暮らせる場所であることが、何よりも大切。そのため、事故の可能性を最小限にするとともに、いざ、事故が起こった時でも速やかにトラブルの火種を鎮火することができるよう、普段から意識を高めています。

作業用看板一例

3-3. 健康管理
老人ホームなどの介護施設を清掃するスタッフが、自分自身の健康を管理することは、介護施設清掃の基本。清掃スタッフが、入居者様へ病気をうつす感染源となることは、決してあってはならないことです。特に、お年寄りや障がいを持たれる方など、抵抗力の弱い方が多く入居されている場合には、清掃スタッフはより一層、自分自身の健康管理に気をつけなければなりません。体調に異変を感じた際には、業務に従事しません。介護施設への出勤前に体温測定を行ったり、定期的にワクチンを接種したりすることを義務化。さらに禁煙も指導し、万全の注意で健康維持を心がけています。

3-4. 清掃行動指針
老人ホームなどの介護関連機関において主体となるのは、そこに入居されていたり、利用されている方々。介護施設は、その方々の生活空間であり、私たち清掃スタッフはその生活空間の一部です。清掃スタッフの言動や存在が、入居者様やご利用者様にとって不快なものとなり、興奮や不安などを引き起こしてはならない、とビーエムアドバンスは考えます。元気のいい挨拶を、「爽やかで気持ちがよい」と思う方もいらっしゃれば、「うるさい」と思う方もいらっしゃるかもしれません。親しみのある態度と、馴れ馴れしい態度とは、紙一重のこともあります。私たちはどのような言動を心がけるべきなのか。正解のない問いであっても、清掃スタッフ一人一人が真剣に向き合えるよう、指導します。

健康の聞き取り風景

総合ビルメンテナンス事業の概要

清掃管理 建物の機能とグレードを保つには、毎日の清掃をはじめ、日常清掃ではカバーできない定期的な専門清掃が重要。熟練したスタッフによるプロの清掃技術で、訪れる人やそこで暮らす人々に、安全で快適な建物環境を提供します。
●日常清掃、定期清掃、巡回清掃
●特別清掃(窓ガラス清掃、外壁洗浄、大理石研磨等)
●塵芥処理
●グリストラップ清掃
警備・保安サービス いつ起こるか分からない事故や犯罪などのトラブルを未然に防ぐために、効率的な防災・防火・防犯管理業務を行い、緊急時に迅速に対応できる体制を確立します。専門教育と訓練を受けた警備員が、建物イメージを損わないマナーを大切にしつつ、皆様の安全確保に努めます。
●常駐警備
●巡回警備
●駐車場警備
環境・衛生管理 衛生的・健康的な建物環境を保持するには、空調や給排水システムの厳格なチェック体制が欠かせません。建築基準法やビル管理法など関連法令に基づき、室内空気環境測定や水質測定を適切に実施し、改善策の提案を行っています。
●室内空気環境測定/空調設備運転・保守
●水質測定/水槽類・排水管洗浄
●ねずみ・害虫類の防除
設備点検・管理 建物内部の電気設備や防災設備を保守点検し、安全で効率的なメンテナンス作業を行うと共に、万が一のトラブルの際には迅速に修理・対応いたします。築年数の経過したビルから最新式の建物まで、あらゆる設備に対応するエンジニアが業務に当たります。
●設備の保守・日常点検
●設備の法定点検
●各種修繕工事
造園・植栽管理 都市の緑化対策が推し進められる近年、ビル・マンションの緑地もますます重要視されています。緑の特性や環境に配慮した植栽管理技術を駆使して、お客様のニーズに沿った快適なリラクゼーションスペースを提供します。
●定期剪定
●雑草の除去、消毒作業、清掃
●緑地改修の提案
その他 リフォーム工事、大規模修繕工事、退去立会代行・原状回復工事、不動産売買仲介、資産活用のご相談等

ビーエムアドバンスの関連業務

上記に関連する当社の別事業をご紹介いたします。ご興味がございましたら、ぜひ、お問合せください。

警備服

警備業務 ビルメンテナンス事業部

常駐(施設)警備、巡回警備、駐車場警備など。対象:医療施設、商業施設、マンションなど

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設備作業

設備業務 ビルメンテナンス事業部

設備、中央監視設備、電気設備、給排水設備、消防・防災設備、空調設備、搬送設備、環境など

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植栽風景

植栽業務 ビルメンテナンス事業部

定期剪定、巡回点検、芝刈、除草、消毒・害虫駆除、清掃、緑地改修の提案など

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BMA3リーダー制

「清掃技術」「危機管理」「ホスピタリティ」のそれぞれの分野にリーダーを設け、問題の報告や改善後のルール導入に責任を持って対応いたします。

現場リーダー
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教育への取り組み

当社指導員や外部コンサルタントによる教育を通じて、段階的に高度なスキルを持つだけでなく、人間としての向上心や知性を磨き、人間力も高めていきます。

  • 階層別教育システムの導入
  • 新規スタッフトレーニング
  • 多角的な4プログラム
教育研修
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外部研修|資機材導入研修

資機材メーカー主催の外部研修や最先端の清掃ロボット研修等にも参加し、常に新しく適正な清掃資機材及び機器の研究を続けています。

  • 資機材メーカー外部研修
  • 清掃ロボット研修
  • コンサルティングによる研修
外部研修
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NEWS & TOPICS

当社の最新情報を掲載しております。ぜひ、ご覧ください。

2019.06.30|代表ごあいさつ

当社来期(第19期)に向けての抱負
代表取締役 馬場 弘行

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2019.06.30|採用情報

当社は、業務拡大に伴い、新しい仲間を大募集しております。こちらからお問合せください。

詳細はこちらから

2018.03.31|「プラチナブロック」販売

除菌・消臭スプレー「プラチナブロック」の詳細は、こちらの商品紹介ページをご覧ください。

詳細はこちらから
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